24 August 2009 0 Comments

Tech・Ed 2009 Japan 2009:T6-201セッション「マイクロソフトの最新/次世代技術と現在/未来のビジネスへの適用可能性」の概要

皆様、こんばんは! 長らく更新ができず申し訳ありませんでした。さて、本日は、私の担当する2セッションのうちの1つ、表題のセッションにつき、お知らせしたいと思います。 このセッション は、既に、オンラインサービスでご覧になったり、セッションアブストをご覧になっている方が多いかもしれませんが、なかなかどうして、かなり面白いセッションになりそうです(自分で言うのもなんですが・・・)。 タイトルは、「 マイクロソフトの最新/次世代技術と現在/未来のビジネスへの適用可能性 」というものです。 Silverlight 3や、Windows 7、それからWindows Azure/.NET Services等色々な技術が実は登場しますが、全くタイトルにはそれが入っていません。 実は、これにはトラックオーナーである同僚のエバンジェリスト長沢の意向が反映されているのです。詳しくは 彼のブログのエントリ を見て戴きたいのですが、今回のこのセッションは、技術的な内容の個別の各論の深掘りではなく、大企業や官公庁でソリューションの企画に携わる方や、調達部門の方々、IT部門の方々、等、様々な立場の方々に、最新の技術や、現在は未だベータやCTPの技術を使って、どんなことがビジネスシナリオとして実現可能なのか、ということを、お伝えするのが趣旨となります。トラック6は全てこの思想で貫かれています。 すなわち、このセッションは、最新の企業・官公庁事例や、最新の技術を駆使した事例を、技術解説やコンセプトとともに、皆様にご紹介するのが趣旨です。 まあ、トラック6のコンセプトそのままのタイトルをつけたのが、私のセッションということになりますね(^^)!?

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